
A棟北東角から南を望む
※こちらは完成予想CGですので、実際とは異なります。

- グラウンドからパークシティ浜田山に生まれ変わったことで、今までフェンスで囲まれ閉鎖的だったグラウンドは緑豊かな街路や広場と共に、開かれた住宅街となりました。

- 浜田山駅から穏やかな住宅街を抜け、「パークシティ浜田山」に訪れると、まず目にするウェルカムコモン。数々の銘木から構成された緑のアーチが、訪れる方々を温かくお迎えします。

ウェルカムコモンからの眺め
※こちらは完成予想CGですので、実際とは異なります。
※2009年12月完成予定- 敷地西側の公園と「桜プロムナード」をつなぐ「コミュニティコモン」は、人と人とをつなぐコミュニケーションの拠点。ここには、グラウンド開場当時あった芝の一部が“メモリアルターフ“として残されています。

コミュニティコモンとクラブハウス
※こちらは完成予想CGですので、実際とは異なります。

- 北西側のゲートとなる「ボタニカルコモン」には、多彩な樹木が繁り、中心には、ずっとこの場所に生きてきた銘木が植えられています。そしてその地面は、まるで昔からこの地にあったかのようなゆるやかな起伏があり、自然をたっぷりと感じることのできる場所のひとつです。

緑と水が豊かなボタニカルコモン
※こちらは完成予想CGですので、実際とは異なります。
※2009年12月完成予定- 先人がグラウンド開場前に植えた桜並木。それは、グラウンド時代ずっと変わらぬシンボル的存在でした。その桜並木が、パークシティ浜田山に「桜プロムナード」として受け継がれています。かつてよりこの場所にあった並木の姿を活かし、足もとには緑をあしらった見通しのいい道のりとなっています。

グラウンド時代からの桜並木(左) パークシティ浜田山の桜プロムナード(右)
※桜プロムナード画像は完成予想CGですので、実際とは異なります。
- PAGE1 : 《昭和初期》一面に広がる畑と樹木の風景《1936年》三井浜田山グラウンド開場
- PAGE2 : 《2006年》「パークシティ浜田山」着工
- PAGE3 : 《2009年》開かれた街としてスタート






